トゥインディX

TwendeeX(トゥインディX)開発者による「究極のアンチエイジングセミナー」に行きました

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先月の話なのですが、Twendee Xの開発者の犬房春彦博士が講演をされるということで聴きに行ってきました。

関連記事はこちら>>抗酸化研究専門の医学博士が作ったアンチエイジングサプリメント『TwendeeX』(トゥエンディX)について

場所は東京大学大学院農学生命科学研究科フードサイエンス棟内中島董一郎記念ホール。

アンチエイジングセミナー張り紙

開発者の犬房春彦先生と、共同開発者として名を連ねていらっしゃる東大名誉教授の局(つぼね)博一先生が登壇されました。

最初に講演してくださったのは局先生。

食のカビ毒や酸化ストレスなどを研究していらっしゃって、もとは獣医学科専攻だそうです。

局先生の講演内容をものすごく(私の理解の範囲で)ザックリまとめてみますと・・・

  • 過酸化酸化物・カビ毒・アルコール・過剰な運動などで活性酸素(ROS)が発生する。
  • ROSといっても全てが完全に悪者ではない。白血球は活性酸素により感染防御機能を発揮する。末梢の血流を良くしたり、シグナルを伝達したり、さまざまな働きを行っている。
  • もともと人間には活性酸素を消去する能力(抗酸化能)が備わっているが、加齢により抗酸化能が低下していく。
  • 抗酸化能で消去しきれない酸化ストレスがたまると健康寿命を縮める。

というお話があり、関連するいろんな実験の結果を示してくださいました。

マウスの実験結果とか、ミトコンドリアの図とかが出てきて「おお・・・、なんだか大学の授業みたい!」って思いながら必死でノート取っていたのですが、1ヶ月後の自分のノートを見ると・・・

講演聞いたノート

謎の暗号状態でした。。

ただ、カビ毒も酸化ストレスになるっていうのはなるほどと思いましたよ!

食品に微量に含まれているカビ毒が、慢性的な体の不調などの原因となっていることがあるという話を聞いたことがあります。

見るからに目立つカビなら避けることもできますが、微量に含まれているのはなかなか避けにくいとは思いますが、、それでも、なるべく避ける努力をしていきたいなと思いました。

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犬房先生のお話は、ツカミが面白かったです。

不老不死を求めて早死にしてしまった歴史上の人物のエピソード、世界的な学者による老化(寿命)に関する考え方、スターウォーズネタ・・・

などを取り入れつつ、いつしかお話はサプリのお話に。

東大構内

Twendee Xが世界で一番抗酸化作用の高い製品だとフランスの検査機関や、ドイツ・レーゲンスブルク大学のヘルムート・デュルシュラーグ博士(チェルノブイリの被曝者でもある)からお墨付きをもらったという話は開発されたご本人の口からあらためて聞くと面白いですね。

第三者による検証ではあるものの、犬房先生ご自身が研究者や研究機関の方と面識があって、直接やりとりをなさっているようすがわかり、すごい先生なんだなあというのがひしひしと伝わってきましたね。

そして、講演のテーマである「究極のアンチエイジング方法」というものの正体は・・・・

  • ストレスを溜めない
  • 適度な運動
  • 新鮮な野菜や果物などを適度に食べる
  • 塩分をとりすぎない
  • 糖分をとりすぎない
  • 睡眠をとる
  • カビ毒を避ける・・・etc

という「酸化ストレスを減らすためにどうすればいいか」というすごく現実的なお話だったんです。

もちろん、最後に「TwendeeXを飲むといいよ」ということも添えられていましたが、「これさえ飲めば何もしなくて大丈夫!」といった言い方ではなかったので、聞いていて「あー、これは大丈夫そう! よし、飲んでみよう!」と思える安心感がありました。

Twendee Xの利用者さんも多数いらしていました。

質疑応答などでは、実際に飲んでいる方がたが「これだけ実感があるのは、どういう理由からなんでしょう?」といった質問などもあり、それに対して先生が答えるという形でした。(個人的なお話もあったのでここでは割愛させていただきますね)

お土産に1袋Twendee Xをいただきました。

TwendeeX

飲んだらまた記事書きますね。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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Twendee X

Twendee X

 

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